東洋、光陽バイオマスEPC契約を修正:金額を578億ウォンに増額し期間延長
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東洋は、ロッテ建設との間で締結している光陽バイオマス発電所EPC建設工事のうちFGTS及びAHSの製作、納入及び設置工事に関する契約を訂正する旨を開示しました。
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契約金額が従来の554.9億ウォンから577.8億ウォンへ約22.9億ウォン増額され、契約期間の終了日が2026年6月30日から2026年9月30日へ3ヶ月延長されました。
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この増額は東洋の時価総額の約1.9%に相当し、総契約金額は2022年連結売上高の7.53%であり、業績への影響は限定的です。
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取引先は国内大手建設会社のロッテ建設であり、信用力が高くカウンターパーティリスクは低いと評価されます。
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[AI総合分析]東洋の光陽バイオマスEPC工事契約の訂正は小幅な増額と工期延長にとどまり、株価への影響は中立的です。既存工事の延長線上にある日常的な変更であり、追加の資金調達や希薄化効果はなく、安定した工事進捗が期待できます。
KOSPI開示情報
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【記載訂正】単一販売・供給契約締結
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会社: 東洋 (001520)
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提出: 東洋
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韓国取引所有価証券市場本部所管
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株数: 214,244,064
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株価: 561 ウォン
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時価総額: 1,202 億ウォン