ソホ電機、臨時株主総会で自己株式処分・取締役報酬上限などの定款変更議案を提出
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ソホ電機は2026年5月28日に臨時株主総会を招集し、定款変更3件(自己株式の保有・処分の根拠、議決権代理行使の電子化、取締役報酬上限80億ウォン設定)を付議。 -
自己株式に関する新条項は、株主への均等処分、従業員報酬、従業員持株制度、法令遵守、経営目的などを明記し、今後の自己株式取得・消却の可能性を拡大。 -
取締役報酬は従来の「株主総会決議で決定」から年額80億ウォン上限に変更、具体的な上限を設定。 -
議決権代理行使における委任状の電子文書提出を可能に改正(2027年1月1日施行)、株主の利便性向上。 -
社外取締役の報酬は2名で総額92,000ウォン(承認限度額6,000,000ウォン)と小額。
KOSDAQ開示情報
- 開示: 株主総会招集通知
- 会社: ソホ電機株式会社 (065710)
- 提出: ソホ電機株式会社
- 受付: 2026-05-08