GS建設、亀尾元坪2洞再開発工事の契約金額を40%増の6062億ウォンに変更…戸数は2200戸から2023戸に調整
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GS建設は2026年7月20日、既存の単一販売供給契約の変更契約締結を開示しました。これは2020年9月に締結した亀尾元坪2洞住宅再開発整備事業工事契約の条件変更であり、契約金額が従来の4332億ウォンから6062億ウォンへ約1730億ウォン増加しました。
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変更後の契約では、総戸数が2200戸から2023戸に減少した一方、工事期間は42ヶ月から48ヶ月に延長されました。契約金額の売上高比率は4.16%から5.82%に上昇しました。
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本契約変更はGS建設の建設部門の受注規模を拡大し、今後の売上にプラスの影響を与えると予想されます。契約相手は再開発組合であり、特別な信用リスクはありません。
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[AI総合分析]GS建設の亀尾元坪再開発工事の契約金額が40%増加し、受注残高の改善に寄与する見込みですが、戸数減少や工期延長などの条件変更があります。短期的な株価への影響は総じて中立と予想されます。
KOSPI開示情報
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【記載訂正】単一販売・供給契約締結
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会社: GS建設 (006360)
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提出: GS建設
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韓国取引所有価証券市場本部所管
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株数: 85,581,490
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株価: 27,300 ウォン
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時価総額: 23,364 億ウォン