キャムシス、2026年8月13日に臨時株主総会を招集…5対1の株式併合と定款変更を提案
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キャムシスは2026年8月13日に臨時株主総会を開催し、普通株5株を1株に併合する株式併合と定款一部変更を提案します。
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株式併合により発行済株式数は29,224,823株から5,844,964株に減少し、額面金額は500ウォンから2,500ウォンに変更されます。
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目的は株式取引の安定化と企業価値向上です。
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定款変更には額面変更および株主総会の書面決議規定の削除が含まれます。
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議決権代理行使の勧誘は、総会の定足数確保を目的としています。
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[AI総合分析]本株式併合は株式数のみを減少させ、既存株主の持分比率や資本金に変動はないため、株主価値の希薄化は生じません。ただし、併合期間中は取引停止が予定されており、短期的な流動性リスクがあります。定款変更は実務効率化の観点から中立です。
KOSDAQ開示情報
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議決権代理行使勧誘参考書類
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会社: キャムシス (050110)
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提出: キャムシス
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株数: 29,224,823
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株価: 1,064 ウォン
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時価総額: 311 億ウォン