キャムシスが臨時株主総会を招集、5対1の株式併合と額面変更を提案
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キャムシスは2026年8月13日に臨時株主総会を招集し、株式併合第1号議案と定款変更第2号議案を提出しました。
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株式併合は普通株5株を1株に統合する5対1の逆分割で、発行済株式数は2924万株から584万株に減少し、資本金は146億円に維持されます。
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目的は株式取引の安定化と企業価値向上であり、効力発生日は2026年9月15日、売買停止期間は9月11日から10月6日までを予定しています。
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定款変更により額面を500ウォンから2500ウォンに変更し、書面決議に関する規定を削除して株主総会運営手続きを合理化します。
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社外取締役4名は2026年上半期の取締役会に100%出席し、全議案に賛成、平均報酬は1035万ウォンです。
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[AI総合分析]キャムシスの株式併合は額面引き上げによる株価安定化を図るもので、資本金変動がないため株主価値の希薄化はありませんが、短期的な株価急騰は期待しにくいです。定款変更により総会効率は向上しますが、書面決議権の廃止は少数株主の議決権行使に不便をもたらす可能性があります。
KOSDAQ開示情報
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株主総会招集通知
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会社: キャムシス (050110)
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提出: キャムシス
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株数: 29,224,823
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株価: 1,064 ウォン
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時価総額: 311 億ウォン