ロッテリート半期業績 新資産取得及び処分益により売上高15.8%純利益21.1%増加
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ロッテリートは2026年1月1日から6月30日までの半期個別財務諸表を開示し売上高821億ウォンで前年同期比15.8%増純利益238億ウォンで21.1%増となった。
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業績改善の主因はロッテホテルL7弘大の新規資産編入と京畿道九里市の信託不動産売却益の計上。
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本業績は監査前の数値であり変動の可能性があり資本金の変動や配当に関する事項は含まれていない。
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[AI総合分析]ロッテリートの半期業績は資産ポートフォリオの再編により売上高と純利益が共に増加し安定した成長を示す。新規資産取得と売却益が主因だが一時的要因を除いた持続可能な収益力については追加確認が必要。株価への影響は中立だがリートの特性上配当政策に注目すべき。
KOSPI開示情報
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売上高又は損益構造30%(大規模法人は15%)以上変更
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会社: ロッテリート株式会社 (330590)
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提出: ロッテリート株式会社
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韓国取引所有価証券市場本部所管
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株数: 288,968,884
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株価: 3,450 ウォン
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時価総額: 9,969 億ウォン