大信証券第1125回株価連動派生結合社債200億ウォン発行確定および普通株配当1200ウォン等の財務状況
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大信証券は第1125回株価連動派生結合社債発行のための一括申告追加書類を提出しました。
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発行規模は199億8000万ウォンであり、原資産はサムスン電子普通株で原資産価格変動率は88.27%です。
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当該社債は預金者保護法の保護対象ではなく、元本損失の可能性があり、中途償還時にも元本損失が発生する可能性があります。
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当社の財務状況として普通株配当1200ウォン、優先株配当1250ウォンなど総配当金944億ウォンが確認され、自己株式として普通株1232万株などを保有しています。
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流動性比率は127.61%で前期119.45%から改善し、総VaRは323億ウォンで株価リスクが主要因です。
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[AI総合分析]大信証券の第1125回ELB発行は小規模な資金調達であり、資本および株主価値への影響は限定的です。信用格付けAA-と安定した流動性比率を考慮すると発行体の信用リスクは低いものの、商品構造上元本損失リスクが存在します。投資家は当該商品のリスク特性を十分理解した上で投資判断を行う必要があります。
KOSPI開示情報
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一括届出追加書類(デリバティブ結合債券-株価連動デリバティブ結合債券)
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会社: 大信証券株式会社 (003540)
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提出: 大信証券株式会社
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株数: 47,666,126
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株価: 25,650 ウォン
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時価総額: 12,226 億ウォン