ミレアセット証券第4030·4031回株価連動型社債200億ウォン発行有効化、元本損失リスク限定型構造
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ミレアセット証券は2026年7月10日付で総額200億ウォンの株価連動型社債ELB第4030回及び第4031回の届出効力発生を公表した。
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第4030回はSKハイニックスを原資産とし、満期3年、自動早期償還バリア80%、年率8.60%の収益を提供し、満期時に元本が保証される。第4031回はKOSPI200とSKハイニックスを原資産とし、毎月0.7575%の収益支払い、自動早期償還バリア70%、満期時に元本保証。
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調達資金はヘッジ取引及び金融商品投資に使用予定。発行体の信用格付けはAAと良好だが、元本返済は発行体の支払能力に依存する点に留意すべき。
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[AI総合分析]本開示はミレアセット証券の派生商品登録有効化を確認するもので、株主価値の希薄化はない。調達資金はヘッジ活動に充当される。発行体の信用格付けはAAであるが、投資家は発行体の債務不履行リスク及び中途換金時の元本損失の可能性を認識すべきである。
KOSPI開示情報
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投資説明書(一括届出)
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会社: ミレアセット証券株式会社 (006800)
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提出: ミレアセット証券株式会社
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株数: 559,566,880
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株価: 40,250 ウォン
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時価総額: 225,226 億ウォン