モアデータ、臨時株主総会議案確定の訂正開示-株式併合、事業目的追加、取締役候補変更を確定
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モアデータは2026年7月21日開催予定の臨時株主総会の議案を確定する訂正開示を提出した。
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定款変更議案には通信用半導体チップ、無線通信機器、IoT機器などの新規事業目的の追加が含まれる。
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普通株式1株の額面を500ウォンから1,000ウォンに変更する2対1の株式併合が提案され、発行済株式総数は半減するが、資本金や株主価値に直接的な影響はない。
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社内取締役候補として金元秀氏と崔成宇氏が残り、韓相勲氏は候補から外れた。
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株式併合に伴い売買停止期間が発生する可能性があり、短期的な流動性リスクに注意が必要。
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[AI総合分析]本訂正開示は臨時株主総会の議案を最終確定したもの。株式併合はコスダック上場規定遵守のための手続きであり、事業目的追加は新規事業進出の意向を示す。取締役候補の変更は株主価値に対して中立的である。
KOSDAQ開示情報
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【記載訂正】株主総会招集決議(臨時株主総会)
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会社: モアデータ株式会社 (288980)
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提出: モアデータ株式会社
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韓国取引所コスダック市場本部所管
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株数: 36,381,379
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株価: 957 ウォン
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時価総額: 348 億ウォン