キウム証券第1273回株価連動派生結合社債発行説明書効力発生及び資金調達案内
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キウム証券がサムスン電子普通株を原資産とする995億ウォン規模の第1273回株価連動派生結合社債ELB発行のための投資説明書が2026年7月2日に効力を発生しました。
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本証券は元本保証型5等級低リスク商品で、満期3年間の年率8.20%の収益を目標とし、原資産が75%以上の場合元本と収益を支払い、未満の場合元本のみ保証します。
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申込は2026年7月13日の1日間で、最低100万ウォンから申込可能で、総募集額が10億ウォン未満の場合発行が取消される可能性があります。
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キウム証券の信用格付けはAAで安定しており、今回の発行は株式希薄化なくデリバティブヘッジ目的で資金を調達します。
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[AI総合分析]キウム証券のELB発行は株式転換のない債券性商品であり、既存株主価値の希薄化は全くありません。調達資金は商品ヘッジに使用され、資本効率は中立的です。発行体のAA格付けにより返済リスクは低いですが、投資家は原資産価格変動による収益率の変動や流動性不足に注意が必要です。
KOSPI開示情報
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投資説明書(一括届出)
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会社: キウム証券株式会社 (039490)
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提出: キウム証券株式会社
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株数: 26,228,316
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株価: 343,000 ウォン
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時価総額: 89,963 億ウォン