東亜地質、カトリック釜山教区工事の契約期間変更に関する訂正公表及び協議中
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東亜地質は2025年12月30日に提出した単一販売供給契約締結の開示を訂正し、契約期間の終了日を削除し、契約金額及び期間の変更について協議中であることを開示しました。
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本契約はカトリック釜山教区金井区の宗教施設増築工事であり、契約金額は付加価値税込みで約251億ウォン、最近の売上高の9.4%に相当します。
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当初契約は2022年3月に99億ウォンで締結され、2024年1月の変更契約で開示基準に該当するようになり、現在さらなる変更に向けて協議中です。
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[AI総合分析]本訂正は契約条件の協議状況を反映した行政的更新であり、新たな資金調達や資本変動はなく、株主価値への即時影響はありません。ただし、協議結果により契約規模が調整される可能性があり、今後の再開示で具体的な影響が確認される予定です。
KOSPI開示情報
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【記載訂正】単一販売・供給契約締結
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会社: 東亜地質 (028100)
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提出: 東亜地質
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韓国取引所有価証券市場本部所管
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株数: 13,389,502
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株価: 15,950 ウォン
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時価総額: 2,136 億ウォン