東亜地質、釜山-馬山複線電鉄トンネル工事契約期間を6ヶ月延長、財務影響なし
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東亜地質は、SKエコプラントとの間で締結した釜山-馬山複線電鉄民間投資事業第2工区Shield TBMトンネル工事契約の終了日を2026年6月30日から2026年12月31日に延長する訂正公表を行いました。
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契約金額1,025億9,590万ウォンは変更なく、2014年連結売上高の33.6%に相当します。契約期間延長は工事スケジュール調整によるものです。
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今回の訂正は請負契約の管理的調整に過ぎず、企業価値や株主価値への実質的な影響はありません。
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[AI総合分析]東亜地質のトンネル工事契約期間延長は、プロジェクト遅延に伴うスケジュール調整であり、契約規模や条件に変更がないため財務影響は中立です。投資家観点から追加リスク要因とはなりません。
KOSPI開示情報
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【記載訂正】単一販売・供給契約締結
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会社: 東亜地質 (028100)
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提出: 東亜地質
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韓国取引所有価証券市場本部所管
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株数: 13,389,502
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株価: 15,950 ウォン
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時価総額: 2,136 億ウォン