ミレアセット証券ELS 450億ウォンの目論見書が効力発生、高難度金融商品のリスクを強調
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ミレアセット証券は第37910回から37912回までの3銘柄の株価連動証券ELSを総額450億ウォンで公募し、届出の効力が発生しました。
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各ELSはKOSPI200指数を原資産とし、満期1年から3年、商品リスク等級2の高難度金融投資商品に分類され、元本全額損失の可能性があります。
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発行体の信用格付けはAAで安定していますが、預金者保護法の適用対象外で非上場のため流動性が制限されています。
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調達資金はヘッジ取引および金融投資商品への投資に使用される予定です。
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[AI総合分析]本目論見書はミレアセット証券の日常的なELS発行であり、株主価値の希薄化はありません。複雑な商品特性ゆえに投資家保護措置が講じられていますが、元本損失リスクが内在しており、保守的な投資家には不適切となる可能性があります。
KOSPI開示情報
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投資説明書(一括届出)
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会社: ミレアセット証券株式会社 (006800)
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提出: ミレアセット証券株式会社
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株数: 559,566,880
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株価: 43,450 ウォン
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時価総額: 243,132 億ウォン