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尚志建設は、ハイクラスデベロップとの新亭洞66-2アパート新築工事契約について、PF審査期限を2026年6月30日から2026年9月30日まで3ヶ月延長する訂正開示を提出しました。 -
延長理由は設計変更認可の遅延であり、PF承認が得られない場合には契約が解除される可能性がある条件付き契約構造は変わりません。 -
契約額510億ウォンは売上高の29.33%に相当し、PF承認の成否が契約確定を左右します。 -
[AI総合分析]今回の延長は一時的な遅延による行政措置であり短期的な株価への影響は限定的ですが、PF不承認時には契約解除リスクがあるため、投資家は承認進捗を注視すべきです。
尚志建設、新亭洞アパート工事のPF審査期限を3ヶ月延長、条件付き契約を維持
KOSDAQ開示情報
- 【記載訂正】単一販売・供給契約締結
- 会社: 尚志建設株式会社 (042940)
- 提出: 尚志建設株式会社
- 韓国取引所コスダック市場本部所管
- 株数: 6,828,712
- 株価: 6,250 ウォン
- 時価総額: 427 億ウォン