大信証券が99.9億ウォンの第1112回株価連動派生結合債券を発行、株式希薄化なしでヘッジ資金調達
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大信証券が第1112回株価連動派生結合債券低リスク型を99.9億ウォンで発行します。満期は2027年1月6日184日で、原資産はS&P500指数です。
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本債券は公募方式で申込は国民銀行信託顧客に限定されます。申込総額が10億ウォン未満の場合発行が取り消される可能性があります。
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本商品は預金者保護法の対象外であり元本損失の可能性があります。発行体の信用格付はAA-で安定していますが途中償還時に元本損失が発生する可能性があります。
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S&P500指数の20年最高値は7,609.78、最低値は676.53です。本債券の公正価値は10,000ウォンあたり10,004.23ウォンと推定されます。
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[AI総合分析]本件は小規模な債券発行であり株式希薄化はなく資金はヘッジおよび運用目的で使用されるため株主価値への影響は限定的です。発行体の信用リスクは低いですが投資家は元本損失の可能性を認識すべきです。
KOSPI開示情報
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一括届出追加書類(デリバティブ結合債券-株価連動デリバティブ結合債券)
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会社: 大信証券株式会社 (003540)
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提出: 大信証券株式会社
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株数: 49,219,763
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株価: 26,850 ウォン
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時価総額: 13,216 億ウォン