ヒムス、平澤ブレインシティ産業団地の土地・建物を162億ウォンで取得決定、生産能力拡大による成長力強化


  • 当社は有形資産取得決定の訂正開示を行い、産業団地開発の遅延により取得基準日を2026年12月31日に延長しました。元の契約は2023年4月に締結されました。
  • 取得対象は京畿道平澤市ブレインシティ一般産業団地内の土地及び建物で、取得金額162億749万ウォンは総資産795億2339万ウォンの20.38%に相当し、生産能力拡大を目的としています。
  • 取引先は平澤都市公社という公共機関であり、外部評価機関であるBarom会計法人が適正性評価を完了しています。
  • 代金支払いは契約保証金10%と中間金5回各15%及び残金15%で構成され、所有権移転時まで分割払いされます。
  • 本件は自己株式の取得や消却等の株主還元策とは直接関係しません。
  • [AI総合分析]生産能力拡大のための資本配分で成長目的が明確であり、希薄化効果がなく、取引先が公共機関で信頼性が高いことから、最終スコア6点を記録しました。株主価値に対して中立的からややポジティブな影響を示しています。

KOSDAQ開示情報


  • 【記載訂正】主要事項報告書(有形資産取得決定)
  • 会社: ヒムス (238490)
  • 提出: ヒムス

  • 株数: 11,312,236
  • 株価: 2,565 ウォン
  • 時価総額: 290 億ウォン