モアデータが株式併合スケジュール変更を発表、株価安定化目的の2対1額面併合
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モアデータは既に発表した株式併合のスケジュールを変更し、株主総会を2026年7月10日、新株上場を2026年8月18日に延期しました。
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今回の2対1の額面併合は、1株当たりの額面を500ウォンから1,000ウォンに引き上げ、発行済株式数を36,381,379株から18,190,689株に半減させる構造調整です。
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併合による資本金の変動はなく、希薄化や増資効果は発生しません。端株は現金精算され、売買停止期間7月24日から8月17日までは流動性に注意が必要です。
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[AI総合分析]モアデータの株式併合は逆株式分割であり、株価安定化を目的としますが、資本金や株主持分に変動はなく中立的なイベントです。売買停止期間中は流動性リスクがあり、長期的な株価動向は別の好材料や業績改善が鍵となります。
KOSDAQ開示情報
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【記載訂正】株式併合決定
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会社: モアデータ株式会社 (288980)
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提出: モアデータ株式会社
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韓国取引所コスダック市場本部所管
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株数: 36,381,379
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株価: 930 ウォン
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時価総額: 338 億ウォン