プラティア、現代オートエバーと24.5億ウォン規模のCPO DevOps契約締結、年間売上高の6.3%を確保
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プラティアは現代オートエバーと24.5億ウォン規模のCPO DevOps運営契約を追加締結しました。これは2025年連結売上高の6.3%に相当します。
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取引先は現代自動車グループの子会社である現代オートエバーで、信用度の高い大手企業です。契約期間は2026年1年間で、代金は6月50%、9月25%、12月25%で分割受領します。
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本契約は既存の年間運営契約に続く追加受注であり、プラティアの安定した収益基盤を強化します。資金調達や株式希薄化の懸念はありません。
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[AI総合分析]本契約は主要顧客からの追加受注であり、事業の安定性と成長性を示すポジティブなシグナルです。契約規模は年間売上高の6.3%と有意義であり、優良取引先との関係強化により将来の収益基盤が拡大しました。株価への影響は中立からややポジティブと見込まれます。
KOSDAQ開示情報
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単一販売・供給契約締結(自主開示)
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会社: プラティア (367000)
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提出: プラティア
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韓国取引所コスダック市場本部所管
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株数: 8,388,207
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株価: 3,020 ウォン
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時価総額: 253 億ウォン