DL E&C、木洞6団地再開発の優先交渉権取得...工事費1.29兆ウォン、売上高比17.4%の大型受注へ
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DL E&Cが木洞6団地アパート再開発事業の優先交渉権者に選定された。
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想定工事費は1兆2,868億ウォン(VAT除く)で、2025年の連結売上高(7兆4,024億ウォン)の17.38%に相当する大型プロジェクト。
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事業規模は地下3階~地上49階、2,184戸の共同住宅及び付帯福利施設の建設。
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現在は優先交渉権者選定段階であり、今後、施工会社選定及び本契約締結時に確定内容が再公表される予定。
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本受注によりDL E&Cの将来の収益基盤が強化され、株価にポジティブな材料となる可能性が高い。
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[AI総合分析]売上高の17%超に相当する大型受注であり、中長期的な業績改善に寄与すると評価される。ただし優先交渉権者段階であり、最終契約まで変動リスクがあるため、投資家は進捗状況を注視する必要がある。
KOSPI開示情報
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開示: 投資判断関連主要経営事項
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会社: ディーエル・イーアンド・シー株式会社 (375500)
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提出: ディーエル・イーアンド・シー株式会社
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受付: 2026-05-29
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韓国取引所有価証券市場本部所管