HJ重工業、富川市の老朽住宅整備事業の工事金額を627億ウォンに増額...売上高の3.7%に相当、株価への影響は限定的
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開示概要:HJ重工業が2021年に締結した孝子・美成・最高の老朽住宅整備事業の工事契約を変更し、契約金額を従来の529億ウォンから627億ウォンへ98億ウォン(18.5%)増額 -
契約条件:工事期間は実着工日から28ヶ月から30ヶ月に2ヶ月延長、前払金や着手金は無く、出来高払い条件を維持 -
財務影響:増額後の契約金額は2020年末の連結売上高1.7兆ウォンの3.7%に相当するが、増額分98億ウォンは同社の時価総額1.87兆ウォンの0.5%に過ぎず、株価への直接的な影響は限定的 -
リスク:工事請負契約の条件により今後の期間や金額が変動する可能性があり、不動産市況や原材料価格の変動により収益性が影響を受ける可能性がある
KOSPI開示情報
- 開示: 【記載訂正】単一販売・供給契約締結
- 会社: HJ重工業 (097230)
- 提出: HJ重工業
- 受付: 2026-05-29
- 韓国取引所有価証券市場本部所管