ポスコホールディングス、SECにForm SD提出、2025年に紛争鉱物不使用を確認
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ポスコホールディングスは、米国証券取引法に基づき、紛争鉱物(3TG:タンタル、錫、タングステン、金)の使用状況を開示するForm SDをSECに提出しました。
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同社はOECDデューデリジェンス・ガイダンスに準拠した内部サプライチェーン管理体制を運用し、紛争鉱物フリーの調達方針を策定しています。
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合理的原産国調査(RCOI)の結果、ポスコホールディングスは2025年に紛争地域から産出された3TG鉱物を使用していないことが確認されました。
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今回の提出は定期的な規制遵守手続きであり、企業価値や財務業績に直接的な影響を与えるものではありません。
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[AI総合分析]本開示は紛争鉱物規制の遵守を確認する定期報告であり、投資判断に影響を与える好材料・悪材料には該当しません。したがって、企業価値や株価への実質的な影響は中立的です。
KOSPI開示情報
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開示: 海外証券取引所等に報告した主要開示事項の国内報告
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会社: ポスコホールディングス株式会社 (005490)
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提出: ポスコホールディングス株式会社
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受付: 2026-05-28
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韓国取引所有価証券市場本部所管