ラメディテック、2026年第1四半期は売上高急減・営業損失拡大、財務構造悪化
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2026年第1四半期の売上高は8.15億ウォンで前年同期(19.25億ウォン)比57.7%減少、営業損失27.6億ウォン。 -
当期純損失29.0億ウォン、1株当たり基本損失329ウォン。 -
総借入金72.9億ウォン、転換社債83億ウォン等、負債合計163.9億ウォン、自己資本57.3億ウォン、負債比率286%。 -
営業活動によるキャッシュ・フローは-28.0億ウォン、現金及び現金同等物22.8億ウォン。 -
研究開発費3.91億ウォン(売上高比48%)と高水準の投資を継続。 -
ヒト組織由来の再生医療事業への進出を検討中だが、初期段階。 -
顧客Aが売上高の38.5%を占め、集中リスクが高い。 -
自己資本調達比率は2025年末の18.5%から46.7%に急上昇、財務レバレッジが増加。 -
転換社債の転換権関連のデリバティブ負債59.8億ウォンを計上。
KOSDAQ開示情報
- 開示: 四半期報告書(2026.03)
- 会社: ラメディテック株式会社 (462510)
- 提出: ラメディテック株式会社
- 受付: 2026-05-15