ハンディソフト2026年第1四半期:営業損失継続も純利益黒字転換、財務構造改善
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連結売上高59.2億ウォン(前年同期比13.8%増)、営業損失5.4億ウォン(前年同期の7.3億ウォン損失から改善)、純利益4.7億ウォン(前年同期は4.6億ウォンの損失から黒字転換)
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個別売上高52.1億ウォン、営業損失2.0億ウォン、純利益8.6億ウォン(前年同期0.4億ウォンから大幅増)
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純利益増加は金融資産評価益(7.6億ウォン)等の営業外収益による
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負債比率15.87%、現金及び現金同等物430億ウォン
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2025年9月に最大株主が Polaris AI 他に変更、第三者割当増資100億ウォン完了
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Polaris Office 株式を追加取得(当四半期3,937,559株、130.7億ウォン)、保有比率11.31%に
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'HANDY INTELLIGENCE 2.0'がGS認証1等級を取得、AIコラボレーションソリューションを発売
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信用格付けA-(NICE D&B)を維持
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営業損失継続;研究開発費は売上高の17.89%
KOSDAQ開示情報
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開示: 四半期報告書(2026.03)
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会社: ハンディソフト株式会社 (220180)
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提出: ハンディソフト株式会社
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受付: 2026-05-15