더본코리아、2026年第1四半期は営業赤字に転落、財務健全性が悪化
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2026年第1四半期の連結営業損失41.9億ウォン、当期純損失22.6億ウォン(前年同期は営業利益54.2億ウォン) -
全セグメントで営業損失:フランチャイズ(-264億)、流通(-137億)、ホテル(-18億) -
負債比率が前期末23.28%から32.89%に上昇 -
信用リスク増大:売掛金貸倒引当金27.1億ウォン、その他金融資産貸倒引当金14.3億ウォン -
「ヨンドントンカツ」フランチャイズオーナー紛争の公正取引委員会への申立てなど訴訟リスクあり -
第32期の期末配当を実施(2026年3月31日株主総会で承認)、配当額は不透明
KOSPI開示情報
- 開示: 四半期報告書(2026.03)
- 会社: デボンコリア株式会社 (475560)
- 提出: デボンコリア株式会社
- 受付: 2026-05-15