釜山産業、第1四半期連結純損失縮小も個別純損失に転落
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連結売上高232億ウォン、前年同期比24.6%減(前年同期308億) -
連結営業利益4.97億ウォン、前年同期比24.2%減(前年6.56億) -
連結純損失3.94億ウォン、前年同期の損失10.3億ウォンから改善 -
個別売上高60.7億ウォン、前年同期比16.7%減 -
個別純損失0.9億ウォン(前年同期は利益4.3億ウォン) -
負債比率94.86%、前期末95.58%から小幅改善 -
訴訟リスク:国家鉄道公団が77.5億ウォンの損害賠償請求、第一審一部敗訴、6.27億ウォンを負債計上 -
前期1株当たり250ウォンの現金配当(2026年3月支払済み)、当四半期に新たな配当発表なし -
借入金増加:短期124.5億、長期946.9億(合計約1,071億ウォン)
KOSPI開示情報
- 開示: 四半期報告書(2026.03)
- 会社: 釜山産業 (011390)
- 提出: 釜山産業
- 受付: 2026-05-15