SKスクエア、第1四半期純利益8.4兆ウォン...SKハイニックス好調と株主還元強化
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SKスクエア連結第1四半期(26年1-3月):収益3,003億ウォン、営業利益8.28兆ウォン、支配株主純利益8.38兆ウォン(前年同期比-13%、+401%、+419%)
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営業利益急増はSKハイニックスの持分法利益8.31兆ウォンを反映(SKハイニックス第1四半期売上52.6兆、営業利益37.6兆、過去最高)
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SKスクエア単体営業利益2,579億ウォン(前年同期比+44%)、投資事業好調
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子会社:11番街営業損失78億ウォン(縮小)、T Map Mobility営業損失103億ウォン、SKプラネット営業損失8億ウォン、ONE Store営業損失28億ウォン、FSK L&S営業利益21億ウォン
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負債比率7.5%(前期末9.0%)、財務構造極めて安定
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株主還元方針発表:'26~'28年経常配当収入の30%以上+投資成果の一部を自己株式取得消却または現金配当で実施
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2026年株主還元計画3,100億ウォン:自己株式取得1,100億ウォン(分割実行)、現金配当2,000億ウォン
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当中にSKハイニックス持分比率20.1%→20.5%に上昇(自己株式消却の影響)
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主要訴訟:11番街13件(566億ウォン)、T Map 12件(約67億ウォン)、ONE Store 1件(5億ウォン)等の偶発債務
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当中にインクロス、マインドノートの支配喪失により連結除外
KOSPI開示情報
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開示: 四半期報告書(2026.03)
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会社: SKスクエア株式会社 (402340)
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提出: SKスクエア株式会社
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受付: 2026-05-14