ハイパーコーポレーション30年Q1:営業損失縮小、負債比率改善
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連結Q1 2026:収益235億ウォン、営業損失4.7億ウォン(前期42.8億ウォンから縮小)、純損失23.6億ウォン。
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連結負債比率は前期末250.77%から117.46%に大幅改善(増資と資本拡大による)。
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子会社Giftletterとの小規模合併(2026年5月1日完了予定)。
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第15回および第16回転換社債の期限前取得・売却を進行中(15CB 110億ウォン売却、16CB 30億ウォン取得など)。
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筆頭株主がFSNからJK新技術投資組合第12号に変更(2026年2月27日)。
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不実開示法人に指定(2026年4月20日)-増資条件変更に関連。
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新薬パイプライン:非麻薬性鎮痛剤MDR-652の第1相臨床試験完了、アルツハイマー診断キットQPLEX Alz Plusは新医療技術評価中。
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前期監査報告書において、継続企業の前提に関する重要な不確実性の強調事項が存在。
KOSDAQ開示情報
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開示: 【記載訂正】四半期報告書 (2026.03)
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会社: ハイパーコーポレーション株式会社 (065650)
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提出: ハイパーコーポレーション株式会社
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受付: 2026-05-12