東亞ST、急性・慢性胃炎治療薬スティレンQ錠の製造販売承認を申請、第3相臨床で非劣性を実証
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東亞STは、主力胃炎治療薬スティレンの服薬利便性を改善したスティレンQ錠の国内製造販売承認を申請しました。
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第3相臨床試験で既存のスティレン錠に対する非劣性を実証し、1日1回投与により患者コンプライアンス向上が期待されます。
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承認および薬価収載を経て製品化された場合、胃炎治療薬ポートフォリオが強化され、売上拡大に寄与する見込みです。
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[AI総合分析]ドンアソシオホールディングスの子会社東亞STがスティレンQ錠の承認申請を行いました。第3相試験で有効性と安全性が確認されましたが、最終承認は不確実です。承認されれば1日1回投与で市場競争力が高まり、株主価値にプラスの影響を与える可能性があります。
KOSPI開示情報
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投資判断に関する主要な経営事項(子会社の主要な経営事項)
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会社: ドンアソシオホールディングス (000640)
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提出: ドンアソシオホールディングス
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韓国取引所有価証券市場本部所管
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株数: 6,732,527
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株価: 95,500 ウォン
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時価総額: 6,430 億ウォン